白馬岳かな?

前日に白馬村の隣の村、ホテルで一泊、さあ今日は黒部アルペンルートだ雪を被った山々の姿が美しい。

扇沢駅から関電トンネルトロリーバスに乗って黒部ダムへ

黒部ダムからケーブルカーに乗ればここ、黒部平だ!

ケーブルで室堂についた後、少し下って雪の大谷に会おう!本日の雪の高さは11mとか!
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扇沢駅から関電トンネルトロリーバスに乗って黒部ダムへ

黒部ダムからケーブルカーに乗ればここ、黒部平だ!

ケーブルで室堂についた後、少し下って雪の大谷に会おう!本日の雪の高さは11mとか!

海中道路だよ、地図で見ると橋かな?と思うけど、実際は、海の浅瀬の部分を埋め立てて道路を通してるみたい。


『受胎告知』 エル・グレコ

大原美術館

新渓館

新渓館庭

季節の花です。盆まで咲いています。ハスの花は、気高いですね!
久々に旅行です。コロナが落ち着いている間に来たのですが、A氏は突然のキャンセル
またまたS氏と二人旅になってしまいました。

前方に見える山が燧ヶ岳ですよ! ここまで鳩待峠から約5キロ歩きました。



JUGEMテーマ:京都
久しぶりの京都、しかし、せっかくの旅にもかかわらず雨模様!
雨でも楽しむことにしよう。春雨じゃ!
まずは、京料理で腹ごしらえ
この後、茶碗蒸し、吸い物、デザートが出てきた。



春分の日
久々に東かがわ市の北山に登ろうとベッセルおおちに!
テントがいっぱい建っていた。
グランピングって言うらしいですね。
向う側の島は「絹島』
ベッセル東側の丸亀島(向こう側)・女島(手前)

毎朝のお山歩、相変わらずの白山です。
朝裏側から登り出したら、風が冷たく
山頂に登ってみたら、雪が残ってました。
久々に屋島を散策しました。
西尾根ルートからの登山です。
朝、10時にマルナカ屋島店に集合し、地蔵寺裏側の山道から登山を始めました。が、
地蔵寺裏の札所巡礼路を1周して登山口を見つけるのに、約1時間を要しました。
道は、急斜面の連続でしたが、道自体の踏み跡はしっかりしていたので、迷うこと
なく、西尾根の頂きに到着できました。
初詣の帰りに寄ってみました。
入園口の渋滞は長く、1キロ余り、混んでいました。
イルミネーションは、綺麗でした。

白山の駐車場が占有されていて、登れなかったよ!

通勤途中の蓮池
中津池です。
確か、お盆前に咲いていたと思うのですが!
やはり温暖化の影響でしょうか。2週間は咲くのが早くなったみたいです。
朝の白山散歩
朝の白山がすっぽりガスに覆われていた。

白山頂上からの展望
頂上から見てもご覧の通り!

昼の散歩道

ご覧下さい。


フランス旅行中の友人から送られてきた、写真をご紹介します。
シャンボール城です。ご覧下さい。
敷地は、東京山手線内側の面積(6500ヘクタール程度)
日本の城の面積とは桁違いである。


いいですね!この景色! いい!この広さ!

トウール市駅だそうです。
昼の散歩道の風景をつないでみました。

今回もさぬき市 30名山残りの2山(国見山、焼刈山)
登ってきました。
さぬき市 門入地区~小倉地区 峠から両山とも登山可能です。
今日は非常に暖かく2輪で登山口まで行ったのですが、
登り始めて汗をかくことしきり、すぐに汗ビッショリ
もう里山登山の時期も終わりかな~!

今日は春を思わせる暖かさ!
昼の休み時間の散歩!

JUGEMテーマ:楽しい旅行★Happy Traveler
1月の終り信州の白骨温泉へ行ってきました。
四国香川から約10時間のバスの旅
途中、トイレ休憩で、数か所のサービスエリアに立ち寄りましたが、
久々の長時間バスに腰掛けるというのは、結構大変でした。
最初の立ち寄り観光地は、飛騨鍾乳洞
この写真は、鍾乳洞出口付近の氷瀑

露天風呂 浸かれますか? 湯温は36度周辺の気温は氷点下

久々に夫婦で近距離旅行!
広島県の三段峡です。
台風が九州沖から北上している中、早足で回ったため、肝心な場所へも行けず不完全燃焼のまま心残りを胸に帰路につきました。
この滝は、その名の通り、三段峡のメインとなる三段滝です。

次の写真は、同行となったカナダ人夫妻のダンナさんが滝壺で泳いでいます。
小雨模様でややひんやりとした気温の中、なんと言うか.......!
ダンナは自然人とか!
三段滝は、三段峡渓谷の中ほどに位置し、この滝までの行程は、次の写真のように、渓谷に沿って
遊歩道が続いています。


次の写真の黒淵(この三段滝までの行程の途中)があり、ここの水面は流れが穏やかで、船で岩の間を縫うように標高100mの渓谷美を眺めながら遊覧するようになっているらしいです。
と!、言うのも台風が、九州沖を北上している最中を予定を組んでいたもので、このトレッキング中も、小雨がパラパラと降っていました。この黒淵(渓谷入口駐車場から約50分)に着いた時も、終了時間の3時を既に過ぎており、船着場を見ただけでした。

最後に、
これまで山や、観光地を幾つも行ったつもりですが、近くにこんな景勝地があったとは!と、感嘆しています。
三段峡は、フランスの旅行情報誌「ブルーガイド」では、世界遺産の原爆ドーム、宮島と並び3つ星に格付けされている観光地とか。日本でもわずか6地域しか認定されていない「国の特別名勝(峡谷、渓谷の部)」の内の一つであり、中国・四国・九州地方では「三段峡」が唯一とか。
外国人観光客が多いにも関わらず、三段峡展望地各所の看板の説明に英語文はあるものの、バスの連絡板等の表示はあまり見かけませんでした。広島から三段峡までの定期バスの乗客は、同行となったカナダ人夫妻(妻は、日本人)と台湾女子がいましたが、妻を除く全てが外国人だったとか!
私が車を駐車した「水梨口」(三段峡入口から約15キロ)までのバスの運行は、土曜、日曜、祭日しかなく、この運行予定は日本語表記のみで、帰路、途中すれ違った他の外国人観光客が、小雨の中、来ないバスを待っていましたが、同行となったカナダ婦人がバスの運行が無い日であることを伝え(私達夫妻は英語全くダメ!)タクシーを呼ぶよう伝えてなんとか事なきを得ました。
日本でもこの状態! とても私なんか言葉の通じない外国旅行なんて無理?